化学物質管理の無料相談からはじめてみませんか

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  • 化学物質規制体系の見直し

化学物質のリスクアセスメントの実施が2016年6月から義務化され、現在674物質が対象になって

いますが、化学物質に起因する労働災害(休業4日以上)の8割は、特化則・有機則等の特別規則の

対象(123物質)外の物質に起因している実態がわかっています。

このため、危険性・有害性が確認された全ての物質に対して「自律的な管理」を基軸とする方式に転換

されます。

(※2023年度までに約1800物質がリスクアセスメント対象に追加・強化される。)

「自律的な管理」では安衛法で規制された物質を対象に次の措置義務が課せられます。

  1. ラベル表示・SDS交付の義務付け
  2. リスクアセスメントの実施義務
  3. 作業環境を『ばく露限界値』以下とする義務
  4. 保護具の使用義務
  • 化学物質の取り扱いで困っていませんか?

・リスクアセスメントの仕方を知りたい

・化学物質の危険性や有害性を調べる方法がわからない

・リスクを低減するための方策がわからない

・リスクアセスメントを行っているがこの方法で問題はないか

・SDSの見方・読み方がよくわからない

・混合物のSDSの作り方がわからない

  • 化学物質の取り扱いに当たっての支援・指導

今後、事業者は、化学物質管理にあたっては、自律的な管理が求められることになるため、

国も外部の専門家の支援を重視しています。


(一社)日本労働安全衛生コンサルタント会大阪支部では、化学物質の取り扱いに関して経験が豊富な

安全コンサルタント、衛生コンサルタントが支援・指導することができます。

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・相談【無料】:Web(または電話)等で御社のお困りのこと、あるいはご要望をお伺いさせて

戴きます。

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